1982年、三鷹で創業
元祖ハルピンは、小田みゆきが三鷹で始めた店です。現在も下連雀3-31-9の実店舗を基点に、公式通販と来店予約を案内しています。
OUR STORY
元祖ハルピンは、1982年に小田みゆきが三鷹で始めた餃子と小籠包の店です。にんにく・ラードに頼らず、香辛料、皮、素材の旨みで満足していただく味を作り続けています。
BRAND STORY
元祖ハルピンとして大切にしているのは、創業から続く香辛料の輪郭、満足感、食卓に会話が生まれる楽しさです。信頼できるのに、食べると少し気分が上がる。そんな三鷹の名物でありたいと思っています。
WHAT WE VALUE
元祖ハルピンは、小田みゆきが三鷹で始めた店です。現在も下連雀3-31-9の実店舗を基点に、公式通販と来店予約を案内しています。
看板商品の餃子・小籠包は、創業時に小田みゆきが考案し、商品化したものです。香辛料、もっちりした皮、たっぷりスープの満足感が原点です。
通販、来店予約、お問い合わせ、業務用相談は、当サイト ganso-harupin.com と店舗電話番号からご確認ください。
ARCHIVE
創業の記録、長く紹介されてきた掲載実績、食べログ餃子百名店2021選出。言葉だけではなく、店の歩みを確認できる材料を置いています。
小田みゆきが三鷹で始めた餃子と小籠包の店。現在も下連雀3-31-9を基点にご案内しています。
雑誌・テレビで紹介されてきた、三鷹の手づくりの味。派手さよりも、食べた人の記憶に残ることを大切にしています。
老舗の安心感に、外部評価のわかりやすさを重ねる。初めての方にも選びやすい根拠として掲載しています。
MITAKA STORY
元祖ハルピンは、1982年、店主・小田みゆきが三鷹市下連雀で始めた餃子と小籠包の店です。
小田みゆきが親しんできた味をもとに、日本の三鷹で多くのお客様に食べていただけるよう、皮、餡、香辛料の使い方を一つずつ工夫しながら、元祖ハルピンの餃子と小籠包は生まれました。
にんにくとラードに頼らず、香辛料の香り、皮、素材の旨みで食べていただく。その考え方は、1982年の創業以来、今も変わりません。
強い香りや脂で驚かせるのではなく、香辛料、皮、餡の力でしっかり満足していただく。皮を仕込み、餡を包み、焼き上げる。その一つひとつの手間が、元祖ハルピンの味を支えています。
小田みゆきが今も守っているのは、食べ終えたあとに「また食べたい」と思い出す満足感です。信頼できるのに、食べると少し気分が上がる。そんな三鷹の名物であり続けることを大切にしています。
派手すぎないのに、一口食べると食卓の空気が少し明るくなる。元祖ハルピンが守ってきたのは、そんな味です。
ご来店・ご注文は、下連雀3-31-9の店舗情報と公式URLをご確認ください。
SHOP INFORMATION
THE TASTE
ニンニク・ラード不使用。香辛料の輪郭、噛んだ瞬間の満足感、小籠包のたっぷりスープ。ハルピンの餃子と小籠包は、ただお腹を満たすだけではなく、食卓を少し楽しくするために作り続けてきた味です。